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ライスフォースでニキビが消えるという嘘!使ってはだめ!

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ライスフォースでニキビは消える?

ニキビ

ライスフォースでニキビ対策を検討している人は多いのではないでしょうか。実際、googleでは「ライスフォース ニキビ」で数多く検索されてます。実際ライスフォースはニキビに対してどのような作用をするのでしょうか。

大人のニキビができる原因はストレス

30代40代を悩ませる、何度も同じ場所に発生する芯の硬いニキビ。完治したと感じたのに再び発生するなど、女性たちの悩みはつきません。

一般的に原因とされるのはストレスです。ただし、現代のほとんどの女性たちは、環境の違いはあっても同様にストレスを受けているはずですよね。なぜできる人とできない人がいるのでしょうか。

化粧の違いでニキビが発生する

1つには、ニキビをつくりやすい男性ホルモンの増加があげられます。さらに、原因はお化粧方法にもあります。

ニキビを隠そうとしてファンデを厚く顔に塗る。クリームやオイルタイプのクレンジング剤をたっぷり使ってすすぎがたりない。そうすると油分を肌に残すのでニキビができやすいのです。

ニキビ肌の基本は「さっぱりタイプ」が鉄則です。つまり、保湿力の高いライスフォースはあまりおすすめできません

誤った化粧品の使い方がニキビ肌を作る

もう1つ、大人のニキビの原因は間違った化粧品の使い方をしている人が圧倒的に多いのです。正しく化粧品を使わないと、あっとうまにニキビの巣窟になります。

また、これは合わない、これも違うと化粧品をコロコロと変えている方が多いようですが、使い方を改めない限り、化粧品を高級なものに変えたところで意味はありません。

ニキビにライスフォースを使ってはダメ!

ライスフォースの中でもディープモイスチュアローションなどのディープモイスチュアシリーズは、星力が高いので、ニキビ肌には使わない方が良いでしょう。

ライスフォースにはニキビ肌ようのスキンケアラインも用意されています。それが「アクポレス」です。

使っていいのはライスフォースの「アクポレス」のほう

アクポレス

ライスパワーエキスNo.6の強力な皮脂成分抑制機能によりニキビゼロの肌を目指せるスキンケア

アクポレスは、皮脂の抑制効果が初めて厚生労働省に認められた成分「ライスパワーエキスNo.6」を配合している、しっかりとした効果が望めるニキビケアです。

ニキビの原因は皮脂分泌が毛穴づまりを起こし、アクネ菌により炎症が引き起こされるために発生するメカニズム。つまり、元の皮脂分泌を抑えることでニキビを予防するのがアクポレスのコンセプトです。

だから顔のニキビケアにはディープモイスチュアシリーズではなく、アクポレスを使うのが正解なんですね。

アクポレスの口コミはこちらのサイトを確認してください。

ニキビはTゾーンや背中など皮脂腺が集まる所に発生する

ニキビとライスフォース

さて顔以外にもニキビはどこに発生するのでしょうか。もちろん顔が一番期になるところですが、体にもできますよね。結論からいうと皮脂腺の多い所に発生します。

女性の体は一般に、顔に比べて皮脂の分泌が少ないのです。そのため、一般的には乾燥しがちですが、部分的に皮脂の多いところもあります。それは背中の中央ライン。さらに胸もとです。Tゾーンとフェイスラインでは皮脂量が違うようなイメージです。

特に背中は、ニキビケアの盲点になりやすいころです。顔は鏡で毎日チェックしますが、背中は目が届きにくいからです。じゅぶん注意してチェックしてください。

背中のニキビは2度洗いで防ぐ

皮脂の分泌が多い背中や胸には、さっぱりタイプのボディローションを使うようにしましょう。それだけではニキビができてしまうという人には、背中と胸もとの2度洗いがおすすめです。

さらに、週に2~3回くらい、朝シャワーを浴び、背中と胸もとをしっかり洗うのもおすすめ。ライスフォースのボディソープをよく泡立て、背中と胸もとだけをやわらかいタオルで洗ったのちにすすぎましょう。ライスフォースのボディソープによる部分2度洗いで、かなり皮脂を抑えられます。

ニキビの対策が何より洗顔なように体のニキビ予防も洗うのがいちばんなのです。ただし、しっとり仕上がるボディシャンプーは逆効果となることもあるので注意してください。暑いときなら、出かける前にパウダーをはたいておくと、皮脂のコントロールにも役立ちます。

根本的なニキビ予防にはビタミンB群を飲む

ニキビ防止にライスフォースのアクポレスだけでなく、ビタミンB群も併用して摂取します。

肌に吹き出物が発生したり、カサツキが出る場合はビタミンB群不足かもしれないからです。

肌が乾燥する一方、鼻のわきに脂っぽいブツブツができたというようなときはビタミンB不足のサイン。表皮の原料となるケラチンをつくり、皮脂の分泌をコントロールしているのがビタミンBの役割だからです。

ビタミンBには肌の粘膜や皮膚の健全化を促す働きがあります。ビタミンBが不足すると、まず皮脂の代謝(ターンオーバー)が自然に行われなくなります。また、口内炎や湿疹を引き起こします。

ビタミンBは毛髪の爪の成長にも深くかかわっています。

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